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大田区の中小企業が力をあわせて開発した「国産ボブスレー」が世界に挑む! 「ひかりTV」はプロジェクト創設当初からメインスポンサーとしてソリ開発をサポートしています。

欧米で人気のウィンタースポーツ「ボブスレー」。競技ではフェラーリやBMWといった世界的な企業が製造したソリが利用され、これまで日本にはソリを製造する企業はありませんでした。「下町ボブスレー」は東京都・大田区の中小町工場が中心となり、日本初の国産ソリを製造し、世界のトップと競いながら下町のモノづくり力を世界にPRしているプロジェクトです。 2016年よりジャマイカ代表とタッグを組んで、国際大会に出場しています。

ボブスレーとは 氷上のF1と呼ばれ、独特な形状と機構を持つ専用ソリに乗って、氷が張ったコースを滑走しタイムを競う競技。最高速度は130km/hに達します。スタートでは選手がダッシュをして加速し、すばやくソリに乗り込み、パイロットがハンドルで操縦し、ゴール時には後方に乗るブレーカーがブレーキをかけます。二人乗りと四人乗りがあり、下町ボブスレーは二人乗りを開発しています。

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